細長い包みに弁当や小物を入れて体に巻く「うちがえ」(地方により名称が異なります)は、
大昔からある日本のショルダーバッグです。
今回、てぬぐいを2枚使い、ファスナーを付けて現代風にアレンジした江戸時代風のワンショルダーを作ってみましょう!直線縫いですので簡単です。
手ぬぐいは、当店がご用意する約60種類の中からお選びいただけます。
開催日 6月25日(土) 11時からと15時からの2回。定員は各回5名です。
会費 2900円(てぬぐい2枚、ファスナー、お茶代込み。裁縫道具は用意します。)
申し込み 店頭またはメールでご予約ください。店頭で申し込まれた方は、その場でお気に入り
の手ぬぐいをキープできます。
メールはこちら k-kimu@mve.biglobe.ne.jp
2016年6月3日金曜日
2015年11月30日月曜日
展示会「漆EXHIBITION クリスマス茶会」のおしらせ
12月6日(日)から27日(日)、当店奥ギャラリースペースにて、女性作家5名による
漆塗りの作品展示会を開催します。
開催時間 10:00-19:00(水曜休廊)
また、12月20日(日)には
「クリスマス茶会」としまして、簡単なお茶席を催します。作家の器で菓子をお出しします。
会費1000円(薄茶、菓子、黒文字みくじ付き)、
先着15名様にお出しできます。
イベントについてのお問い合わせは、090-1951-9428(山田)へお願い致します。
参加作家 新井悦子、加藤友里、永守紋子、小泉亜子、山田恵
漆塗りの作品展示会を開催します。
開催時間 10:00-19:00(水曜休廊)
また、12月20日(日)には
「クリスマス茶会」としまして、簡単なお茶席を催します。作家の器で菓子をお出しします。
会費1000円(薄茶、菓子、黒文字みくじ付き)、
先着15名様にお出しできます。
イベントについてのお問い合わせは、090-1951-9428(山田)へお願い致します。
参加作家 新井悦子、加藤友里、永守紋子、小泉亜子、山田恵
2015年7月28日火曜日
企画展「Book and goods about war and peace THE ATOMIC CAFE」
8月1日(土)から31日(月)まで、当店内ギャラリースペースにて、
ブックフェア「THE ATOMIC CAFE」を開催します。
今年は、戦後70周年を迎えます。直接の戦争経験者がいなくなりつつある今、
戦中・戦後にその当事者が記録した「戦争」についての本、戦前から戦中にかけて、子供たちが
読んでいた本、戦後に製作された「戦争映画」の本(冊子)、そして戦時中に実際に使用されていた生活用具や軍隊のもの、を展示販売します。
昭和6年の執筆当時には朗らかなシチュエーション・コメディだったものが、次第に「強い・弱い」といった話ばかりになっていく「のらくろ」。
開戦直後のニュースや現地報道だけを編集して「勝利の記録」として発売されたレコード、
終戦直前に製造され、投棄された肥後焼の軍用食器、子供用に配布されたガスマスクなど、
主に京都市内で入手した戦時資料も展示します。
また、展示品は基本的に一点限りのものですので、会期中であっても品物がなくなった場合展示会を終了する場合があります。ご了承ください。
ブックフェア「THE ATOMIC CAFE」を開催します。
今年は、戦後70周年を迎えます。直接の戦争経験者がいなくなりつつある今、
戦中・戦後にその当事者が記録した「戦争」についての本、戦前から戦中にかけて、子供たちが
読んでいた本、戦後に製作された「戦争映画」の本(冊子)、そして戦時中に実際に使用されていた生活用具や軍隊のもの、を展示販売します。
昭和6年の執筆当時には朗らかなシチュエーション・コメディだったものが、次第に「強い・弱い」といった話ばかりになっていく「のらくろ」。
開戦直後のニュースや現地報道だけを編集して「勝利の記録」として発売されたレコード、
終戦直前に製造され、投棄された肥後焼の軍用食器、子供用に配布されたガスマスクなど、
主に京都市内で入手した戦時資料も展示します。
また、展示品は基本的に一点限りのものですので、会期中であっても品物がなくなった場合展示会を終了する場合があります。ご了承ください。
2014年10月27日月曜日
「秋の収穫祭~にちようひんの世界~」展開催のおしらせ
11月23日(日)・24日(祝)の2日間、当店内ギャラリースペースにて開催します。
丹波の京野菜、黒豆コーヒー、竹炭製品などをご紹介する「にちよう市」と、
「自然にかえるにちようひんをつくろう~竹かんざし編~」ワークショップを行います。
ワークショップは11時からと15時から、参加費は1000円です。
お申込み、詳細は、「四季の収穫祭」shikinoshukakusai@gmail.com
へどうぞ!お越しいただいた方には、サプライズなお楽しみがあるかも!?
丹波の京野菜、黒豆コーヒー、竹炭製品などをご紹介する「にちよう市」と、
「自然にかえるにちようひんをつくろう~竹かんざし編~」ワークショップを行います。
ワークショップは11時からと15時から、参加費は1000円です。
お申込み、詳細は、「四季の収穫祭」shikinoshukakusai@gmail.com
へどうぞ!お越しいただいた方には、サプライズなお楽しみがあるかも!?
2014年10月11日土曜日
10月25日のワークショップの予約について
ワークショップ「べんがら染めで、オリジナル地下足袋をつくろう!」は、
15時からの回は定員に達しました。ご応募ありがとうございました。11時からの回はあと1名分空きがございます。何卒よろしくお願いいたします。
写真は、講師の方が試作したものです。
15時からの回は定員に達しました。ご応募ありがとうございました。11時からの回はあと1名分空きがございます。何卒よろしくお願いいたします。
写真は、講師の方が試作したものです。
2014年9月29日月曜日
ワークショップ開催のおしらせ「べんがら染めで、オリジナル地下足袋をつくろう!!」
10月25日(土) 11:00~、15:00~(各回定員5名)事前のご予約をお願いします。
会費:ショート(5枚コハゼ)使用¥6000.ロング(12枚コハゼ)使用¥6500.(材料含む。コーヒー付き)
100年前に発明された日本の伝統的な「スニーカー」とも言える地下足袋。そして、町屋の外装にも使われる日本の伝統的な染料、べんがら。これらを使って、オリジナルカラーの地下足袋をつくりましょう!べんがらの色は20数色から選ぶことが出来、色を染めた上に、和柄、文字、動物柄など100種類にも及ぶ型を使って、同じくべんがらの型染めを加えることも出来ます。スニーカー風のショート、ブーツ風のロングを選んで作ることができます!
お申込み:お名前、希望時間、足のサイズ、ロングかショートかのご希望をお忘れなく、当サイトのメールにてご連絡下さい。
会費:ショート(5枚コハゼ)使用¥6000.ロング(12枚コハゼ)使用¥6500.(材料含む。コーヒー付き)
100年前に発明された日本の伝統的な「スニーカー」とも言える地下足袋。そして、町屋の外装にも使われる日本の伝統的な染料、べんがら。これらを使って、オリジナルカラーの地下足袋をつくりましょう!べんがらの色は20数色から選ぶことが出来、色を染めた上に、和柄、文字、動物柄など100種類にも及ぶ型を使って、同じくべんがらの型染めを加えることも出来ます。スニーカー風のショート、ブーツ風のロングを選んで作ることができます!
お申込み:お名前、希望時間、足のサイズ、ロングかショートかのご希望をお忘れなく、当サイトのメールにてご連絡下さい。
2014年9月13日土曜日
「京都 こっとうを買いに」に掲載されました
ムック「京都 こっとうを買いに」 沢田眉香子 山口紀子著 京阪神エルマガジン社刊
に、当店が掲載されました。大正・昭和のご飯茶碗等を紹介していただいています。
なお、この本に掲載されています「南満州鉄道の行先表示板」は参考商品です。なにとぞご了承ください。
に、当店が掲載されました。大正・昭和のご飯茶碗等を紹介していただいています。
なお、この本に掲載されています「南満州鉄道の行先表示板」は参考商品です。なにとぞご了承ください。
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